b00k.jp ~積み上げ式読書ノート~

「 Windowsバッチ 」 一覧

【Windowsバッチ】フォルダ内のファイルリストを作成する

 ファイルが大量にある場合など、エクスプローラ標準の検索だと遅くて使いにくい。 ファイルの一覧をテキストに出力すれば、高速で検索できる。 一個下の階層のみの一覧 再帰的に処理

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【Windowsバッチ】タスクスケジューラで「インスタンスは既に実行中です」のエラーがでる

実行時間の間隔が短いと出やすい模様。 間隔を広げるか、設定から新しいインスタンスを並列で実行を選択するとよい。 バッチを実行している場合、exit /bが記載されておらず、いつまでたっても

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【Windowsバッチ】if文の中で引数を使う時に躓かない方法

 if文などブロックの中で引数を使用する場合、即時展開だと値が空になってしまうことがある。 これを回避するには、引数をいったん変数に退避し、if文の中で遅延展開すればよい。

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【Windowsバッチ】サービスの再起動方法

 ・サービス名の確認方法 タスクマネージャ→サービスのタブ ■参考:floatingdays: バッチファイルでWindowsのサービスを再起動する方法

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【Windowsバッチ】echoで半角スペースを出力する方法

 Windowsバッチのechoでスペースを出力する方法。 普通にやると、スペース移行が別のコマンドないし引数と認識されてしまい、うまくいかない。 以下のようにすればうまくいく。

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【Windowsバッチ】プロセスのキル

 ・プロセス名の確認方法 タスクマネージャ→詳細タブ

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【Windowsバッチ】関数の作成方法

 Windowsバッチで関数を実現するときのサンプル。

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【Windowsバッチ】起動判定のサンプル

 同日に1回でも成功していたら起動しないというような制御をしたいときのサンプル。 失敗の場合は、成功するまで処理をし続ける。(タスクスケジューラなどで繰り返し回数で調整する。) 処

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【Windowsバッチ】空ファイル作成方法

 ファイル出力の処理などを作成する際、一時的に空のテキストファイルを生成したい時などがある。 その場合は以下のように記述すればよい。

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【Windowsバッチ】変数の値が変わらない時は、遅延環境変数を疑おう

 Windowsバッチでは、コードを読み込むときではなくて、実際にその処理を実行するときに値を展開する。 ifやforのブロックはまとめて読み込まれる。 そのため、以下のようなケースでは意

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